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Author:nakayoshi

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久しぶりに過去のブログを読んでみた

ふと、過去のブログはどうなっているんだろう...と

当時の「ブログタイトル」で検索をしてみた。

まだ存在していたこと、うれしいやら恥ずかしいやら、です。

その後、2009年に英国から日本に帰国。

今は、こんなことをやっています。

先日、日本アフリカ学会に約10年ぶりぐらいに参加した。

アフリカから離れて10年経っているし、それぐらい離れなければいけない、日本でやらなければいけない諸事情があったわけです。

この間、日本の社会状況、政治状況も目を覆うものがあり、自分の中にも抑え込んでいるものが溜まってきている気がする、のです。

これから、時々、こちらの方にも記事をアップしていこうか、と思っています。
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その他06.12(Fri)19:55|コメント(-)|トラックバック(-)|Top↑
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休止のお知らせ

突然ですが、諸般の事情により、ブログ更新は(無期限の)お休みとさせていただきます。

これまでお付き合いいただきまして、どうもありがとうございました!

またどこかでお会いしましょう。

その他07.28(Fri)04:07|コメント(-)|トラックバック(-)|Top↑
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メディア報道

【7月6日午前2:30GMT現在:ウェブニュース】

*左から(メディア名:ニュースの扱い(社説、何番目のニュースか:タイトル)

【日本】
毎日:社説:ミサイル発射 国際社会は北の朝鮮 許すな
朝日:社説:北朝鮮 ミサイル発射 無謀な行動に抗議する
日経:2:北朝鮮 2発目のテポドン発射準備が 米TV報道
  (トップは:民団 朝鮮総連との「和解」と白紙撤回)
読売:社説:「北」ミサイル発射 国際社会への重大な朝鮮だ
東京:社説:「脅し」は孤立を深める 北朝鮮がミサイル連続発射
産経:社説:貧窮国家の「花火」 嗤う愚かな国の脅威にどう対応

【アメリカ】
New York Times: 社説:North Korea’s Folly
Washington Post:2:North Korea Missile Tests Spark International Ire
International Herald Tribune:社説:North Korea’s Test (Bush urges North Korea to drop missile program)
USA Today:トップ:Bush North Korea now “isolated”
China, Russia resist North Korea sanctions

【イギリス】
Guardian:4:Pyongyang faces united criticism at UN meeting (more news のところ、W杯のフランス、ポルトガルの後)
Independent:5:UN crisis talks over North Korea missiles
Times:トップ:UN split over missile tests North Korea missile test to go unpunished after UN split
Telegraph:2:World condemns North Korea missile lunches
その他07.06(Thu)15:34|コメント(-)|トラックバック(-)|Top↑
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お願いだから・・・

・・・早く辞めてほしい、私たちの日本の政治の長とされている小泉首相。


自らの靖国神社参拝について「何回行こうが問題にならない。個人の自由だ」と語ったという。http://www.nikkei.co.jp/news/main/20060628AT3S2800B28062006.html


おっしゃるとおりだと思います。個人の自由です。ですが、あなたは、国の代表である「公人」であり、その立場で参拝することは、周辺国がどのような理由で反対しているかという議論以前に、日本人として反対です。


なぜなら、首相として参拝を繰り返すことは、「小泉政権公約2005」としてあげている120項目の、107に矛盾し、公約のテーマ5である「世界に胸を張れる日本へ」に反します。


したがって、国民への公約に反します。海外に暮らしながら、そう感じます。


「未来志向型」の関係は、相手の異議にしっかりとrespondしてこそできるものであり、自らの主張をただ繰り返すことではありませんし、説明義務を果たしていません。


 国政を行うということは、もともと天の道に従って行うものだ。少しでも私情や私欲をはさんではならない。徹底的に心を公平にして、正しい道を踏み、広く賢明な人を選び、職務をきちんとやれる人を挙げて政治を摂らせることこそ天意である。


(西郷隆盛 『南洲翁遺訓』 第一条)


私たち一人一人ができることは、耳を澄まし、大きく心の目を開いて、私たちの「代表」をしっかり選ぶことです。そして「代表」に異議があれば、声をあげることです。

その他06.28(Wed)23:21|コメント(-)|トラックバック(-)|Top↑
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