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引越見積り比較-格闘48時間その3―

見積り訪問の日から夜が明け、まず連絡を取ったのが、「強引なお坊ちゃま営業マン」のところです。訪問当日、「キャンセルは引越前日までできますから」といって、契約書に印鑑をおさせたところです。価格は悪くなかったのですが、やっぱり、よくよく考えてみると、営業の姿勢自体が、客の立場に立っているというよりも、「今日の僕ちゃんの営業成績が第一」って感じで、オフィスに戻ったら「本日のご成約様!」なんて大きな紙に書いたグラフに花輪がついちゃったりしているのを想像すると、何かワイドショーで見たような悪徳商法紛いっぽく感じてきて、こりゃやばいことが起こる前に断っとかなければ!って思ったのです。

早速、お坊ちゃまんに電話してみました。
「すみません、昨日の契約、キャンセルしたいんですが・・・」
「えっーーーー!!(かなーり、落ち込んだ声で)何か問題ありましたでしょうか・・・今後の勉強のために理由を聞かせて欲しいのですが・・・」
「いやあ・・・別に価格や内容が他と比べて悪かったってことではないのですが、やっぱりその日に印鑑を付かせるようなスタイルは、ちょっと・・・って思ったので」
「そうですかあ・・・」

ホントにマジで落ち込んでいた声だったので、何か悪いことしたかなあ、「強引なお坊ちゃま」は、実は「とってもやさしい単なるお坊ちゃま」で、その日印鑑がないと会社どころか、厳しい教育ママゴンにうちにさえ入れてもらえず、やむを得ず、おでこ横一直線に揃った横髪を振りかざして営業をがんばっちゃたのかなあ・・・と少し罪悪感を覚えてしまいました。
最後はこちらが「本当にすみませんでした。また縁があったら次回こそはお願いしようと思いますので」って最初の、強引営業なんて断ってやるぞー!と意気込んでいたのに比べてかなりトーンダウン・・・断るって難しいなあ。

次にコンタクトを取ったのが、営業マンが作業員の「スペシャル・チーム」をオファーしてくれた業者さんです(格闘48時間その1参照)。価格や作業員の構成に加え、対応も一番誠実そうに見えましたし、現場での経験を基にした見積りに感じたからです。また、先に書いたような客を急がせるような強引な営業スタイルではなかったので、信頼もおけるかな、と思ったからです。再度、作業員の数や作業開始の時間などを確認してから、問題なければここに決めようと考えていました。

名刺に書いてあったのが、フリーダイヤルでした。
「はい、こちらお引越の○○○です。」
「昨日、見積りをしていただいたのですが、内容について2,3確認させていただきたいのですが、営業の△●さんはいらっしゃいますか?」
「ただいま、△●は営業で外出しておりますので、また折り返し電話させます」
「そうですか・・・よろしくお願いします。」

留守ということなので、しばらく待つことにしました。
でも、それから待って、待っても電話が来ません。
営業は一日中だから、なかなか時間が取れないのかなあ・・・と思って待っているうちに、結局、その日は電話が来なかったのです。
困ったなあ・・・ここが第一候補で、まずここを確認してから他の候補に確認電話してみようと思ったから電話が来ないと次に進めないんだよなあ・・・

考えてばかりいても仕方ないので、朝一番でもう一度電話してみました。
「あのお・・・昨日見積りの件で、△●さんから折り返しお電話いただくということだったのですが・・・」
「すみません、本日、△●はお休みをいただいております」
「はあ??あのお、見積りの件での質問はどうすればいいでしょうか」
「実は、引越ご予定日とされている日は既に車がうまってしまいました」
「はい???車、うまってしまったって・・・昨日お電話して待っていたのですが、何もご連絡なかったのです。いきなり、そんなこと言われても・・・その、あの、ス、ス・・・スペシャル・チームはどうなるんですか?」
「誠にすみません、実は昨日お電話いただいた時点で、車の予約が取れない状態だったのです」

何じゃあ-----!!!
予約制ですので、1日違うと車がふさがることはあるんでしょうが、折角、いいなあ、お願いしようかなあと思って、お電話したのに何か無視されたみたいで腹の虫が収まりません。
「もう車の手配ができないのであれば仕方ありませんが、ちょっと感じ悪くないっすか。こちらは見積もり訪問の翌日にはお電話していますし、そのお返事待ちだったわけですから。そんな営業スタイルじゃあ、まずくないですかあ? 今後、おたく、たいへんだと思いますよ。」

と、陰で業界を操る悪の軍団みたいな脅迫めいたことまで言ってしまい、電話を切りました。(反省反省・・・)

でも、正直、困ったのはこちらの方です。だって、第一候補としていたここ以外は、先のお坊ちゃまんも含め強引な営業のところが3つ、1分でデフレ見積りを提示する営業マン、僕ってナンバーワン!的営業マン、人事部に預かられている新人のファックス魔的営業マン、という感じで、7社も来てもらってこの顔ぶれですからねえ・・・
落語の寄席的には面白いメンバーなのですが、まじめに引越を考えている時には、結構、頭を抱えちゃいます。

しょうがないなあ・・・こうなったら、残る強引クン2社を価格とサービスの内容で競争させてこちらの都合に持っていくしかない!と開き直り、残った「●○さん引越」と、「パンダ引越」に電話を「交互」にかけました。この「交互」ってのがミソです。

「あのお、今、一番安い別のところが○○円なのですが、どんなもんでしょ?」
「そうですか・・・じゃあ、消費税抜きの□□円でいいです!」

別のところ
「・・・って他は言ってますが、価格的にはほとんど同じですよねえ。でも、作業員の数はどうでしょ?」
「わかりました、作業員はこちらは○名つけます!」

また戻って
「・・・・って感じですが、もうこれ以上いかないっすか?」
「・・・・・・」

こんな風に書くと、何かすっごい嫌な客みたいですねえ・・・でも、向こうも営業のために必死なら、こちらもその中からできるだけいいサービスを低価格でとるために必死なわけですから、交渉はしっかりやらないといかんですからね!

こんなやり取りを2,3回ずつやって、結局、落ち着くところに落ち着きました。営業の対応的には完全に信頼と納得のいく業者さんを選べたわけではなく、積極的に選んだというよりも、結局は消去法でこうなった的なところがあるので本音は満足はしていないのですが、これが、業者比較を「7社も」しての結果です。比較はいいけれど、客を満足させてくれるところが、ただ一つだけでもあればそんなに必要ないのになあ、と思います。(まだ営業の段階で、引越自体は評判のいいところですので期待はしていますが)
日本のように選択肢の多い社会も、ありがたいようで結構しんどいものだと感じました。どうでもいいところが多く、いいところを一つ見つけるのがすごく大変。

こうして、引越業者を選ぶまでの約48時間、喜怒哀楽ありの、まさに波乱万丈の濃密な時間を過ごすことができました!みなさんも引越しない時でも、ヒマな時に試しにやってみたら営業スタイルを勉強することができるいい教材かもしれませんよ・・・(おわり)
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引越09.25(Sun)18:15|コメント(-)|トラックバック(-)|Top↑
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引越見積り比較-格闘48時間その2―

「あのお・・・見積りの件、どうですかねえ・・・」
7社の見積り訪問を終えて、さあ一杯やりながら比較でもするか! と一息ついた途端鳴り響いた電話。今日2番目に訪問して来られた業者さんからの電話でした。この営業の人、結構、感じよかったんですよねえ。一見、自信なさそうに見えましたが、「やっぱ、この金額じゃ、無理ですかねえ・・・がんばりますんで、何とかよろしくお願いします」とその何ともいえない腰の低さが、頼んじゃおうかなあ、と母性本能ならぬ父性本能?をくすぐるところがあったのです。でも正直、せっかく大勢の業者さんに来ていただいたし、こんな機会はそうそうないので、提示されたサービスの内容と金額をじっくり比較させてもらってから決めようと考えていたので、いきなりの電話では回答できないなあ、と考えていました。

「一番低いところはどこでした?うちはだめでしたかねえ・・・」
「いやあ・・・ありがたいですけれど、今、皆さん帰られたばかりで、まだ一つ一つ、じっくり見ていないので何とも・・・」
「今だったら更に1万円お引きしますよ。でも、今、今お返事していただきたいんです」と、声は頼りなげなのですが、言うことは押しが強いんです。
「今、決めるんですか?まだ、夕飯も食べていないし・・・」
とご飯を食べたかどうかとイエスの返事はあまり関係ないのですが、こりゃ、大変なことになってきたと思い、何とかその場を逃げようとしました。
「じゃあ、30分以内にお返事ください・・・お返事いただけたら、この値段でOKです」
「はあ・・・わかりました。(30分じゃご飯食べ終わってまだ頭、働いていないなあ・・・)」
と言って、とにかくその場の電話は終わりました。いきなり即答しろ、ってやっぱり営業はその場で決めてくるのが鉄則なのかなあ、厳しい世界だなあ・・・
同じような電話がその後、もう一件来ました。最初の見積りで一番安かったところです。この2社結構、しのぎを削っているような感じでした。こちらの方も値段的にも営業マンの印象も悪くなかったのですが、今はご飯が大事だ!とこれだけは譲れなかったので、早くても1日置いてから返事します、と答えて電話を切りました。昨日からアポの電話と見積もり訪問で疲れ果てていましたから。

夕食の後、比較表を作りました。ポイントは、
1.価格(税込みか否か、当日、荷物の増減で追加料金が発生するか)
2.梱包作業員と荷詰め/荷降し作業員の人数(梱包するおばさんと荷物を運ぶ作業員とは別々か、それとも同じ作業員が梱包も運びもやるのか)
3.アルバイト作業員の有無(特に、その日始めて作業員と顔を合わせる「日雇い的」なメンバーがいないか)
4.作業員の人数(荷詰めと降し、各何人ずつか。梱包作業員は何人か)
5.トラックの大きさ(作業をして車を止める場所周辺の交通事情を考慮しているか)
6.作業の時間についてこちらの都合を最大限に考慮してくれているか。
7.マンションの入り口、エレベーター、廊下、部屋内の養生(家具などが当たって傷がつかないように布やロール式ダンボールで保護をすること)を確実にやってくれるか。または、そのような経験と心遣いを持った業者か、作業員メンバーを選んでくれそうか。

などです。

価格は大体の相場内に収まってきますので、あとはサービスの中身をじっくり見ないと、価格が一番低いから一番いいとも言えないんですよね。例えば、最低価格を提示した業者さんで気になっていたのが、夜に電話があった時に、「梱包作業員と荷運び作業員は別ですか?そして各何人、合計何人の予定での見積りですか?」と聞いたら「梱包作業員は予約が入ってからの確保になるので、今のところは何とも・・・」「作業員の人数は4,5人です・・・」という感じで、見積り部分で3割から半分ぐらいは占めるであろう人件費の中身がはっきりしなかったんです。

うーん、営業マンが帰って実際一人になって比較してみると、営業トークや見積り書の裏に隠されているものが見えてくる気がしてきました。

特に、先に書いたようにいきなり「今なら○○円です!」とか、訪問時に何とか契約の判を押させる業者さんって本当に客の立場になって考えているのかなあ・・・って疑問に感じ始めました。なぜなら、本当にこちらの立場で考えるなら、「どうぞゆっくり考えてください。もし、他と比較してこちらが足りないところがあったら追加します」ぐらい、言って欲しいと思うのです。

ですから、業者さんの実績や知名度(要するに馴染み度)、営業マン自身の印象って、案外、合理的な業者選択の妨げになるのですが、その営業手法というか、まず、いい業者さんかどうかを考える時一つの重要な目安になるのが、「勧められている内容や価格が、本当に客の立場になって考えていることなのか」ということで、要するに、業者さんが客との関係性を一体どう考えているのか?ってことに尽きるような気がするのです。ホームページやパンフレット、営業マンの口では何とでも「お客様は神様です」的に言えますが、それってどこまで本当なの?お願いして、当日にとんでもない作業員が来ても、客は日程的に断れる立場にないし、クレームしても後の祭りですからね。
そして、この業者の客との関係についての考え方を知る間接的な態度指標として、「客の決断を急がせない」、または、「自分の営業成績から一歩引いて、辛抱して客と付き合ってくれるか」というのは大切なポイントのような気がしました。

さあ、最初のウェブ上での検索からちょうど30時間ぐらいが過ぎようとしていました。明日は、候補に挙げた3社に不明な点を聞いてみて、おまけにもう少し値踏み交渉をして決めよう!と、心に誓い眠りについたのでした。(つづく・・・次回で「格闘48時間」は終わり)
スレッド:暮らし・生活|ジャンル:ライフ
引越09.24(Sat)19:43|コメント(-)|トラックバック(-)|Top↑
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引越見積り比較-格闘48時間その1―

今日は、業者を検討しようと検索を始めてから、その決定までの丸2日間、48時間の業者との攻防?について報告します。

6月末日にアフリカから日本に帰国、今度はイギリスと引越続きです。今回の引越は、アフリカから帰国する時点でわかっていたことであり、異なる場所に暮らすこと自体嫌いなわけでありませんが、引越自体、ある意味、一つの「プロジェクト」みたいなもので、やらなければいけないことを順番に手順よく進めていかないと、タイムオーバーになってしまうか、余計なコストがかかってしまうということもあり、いろいろと考えなければいけないことが結構面倒といえば面倒ですねえ。

そこで、まず考えなければいけないのが、引越業者の選定です。

ウェブで、「引越」のキーワードで検索してみました。すると、まず出てくるのが、複数の引越業者の見積り比較のURLです。

まず、ウェブページの案内に従い、住所、氏名、家族人数、家の広さ、冷蔵庫など大きな荷物の数量など質問の内容を入力していきます。
そうすると、この「引越比較ドットコム社(http://www.hikkoshihikaku.com)」に登録してある68社の引越業者のうち8社が選ばれ、各業者から矢継ぎ早にメールと電話がやってきます。一番早いところで、入力後約2分で電話がかかってきました。メールの方は、ボックスの既着メールをガン!ガン!ガン!と押し下げるような勢いでやってきます。

その後、30分以内に7社の業者が見積り訪問のアポが決まりました。まさに訪問のある日は、朝9時から夜の7時まで一時間間隔で業者がやってくる感じです。
今回訪問のあったのは、以下の7社でした(訪問に来られた順)

○○さんマークの引越社
サ○○引越センター
S○○引越センター
お引越のあ○○
ユ○○ズ引越しセンター
マ○ー引越センター
ア○ト引越センター

営業の方もいろいろでした・・・

お部屋を案内しながら、
「2,3ヶ月の生活の予定で東京に来たので2人家族が最低限暮らしていけるだけの荷物なので、4トン車ではちょっと大きすぎるかもしれませんね」、と話してみたら、
「いや、私、何といってもこの道20年ですから適切に判断します」と自信たっぷりで、その後も、自分が如何にヘッドハンティング的に今の会社に引き抜かれてきたか、優秀なスタッフが揃っているかを長々とお話され、最後には他にはないシステムによって提示する価格には自信があります!と、俺ってナンバーワン!を最後まで貫き通されていました。ちなみに、価格は大したことなかったですけれど。おまけに聞かされている方としてはどうでもよくあまり楽しい話でもなかったので、「即落ち」でしたが。やっぱり営業は客が気持ちよくならないと自分だけしゃべって気持ちよくなってもらってもねえ。。。って感じです。

その後に来られた方は、「4月まで現場でやっていて、現場のことはまかせてください」と如何にも現場で汗を流していた方らしく、スーツ姿でも汗を何度も拭き拭きされながら、誠実に対応していただき、「作業員は僕が所属していたスペシャル・チームを派遣します!」とおっしゃり、見積書の天辺に「丸S」(たぶん「スペシャル」の意味?)と書かれて去っていった方。スペシャルってどんな何だろう・・・

また、淡々と部屋に入ってこられ、部屋を一通り見られた後、さわやかな顔で見積もり計算を始め、「それでは、このような感じになります」と、築地市場のおやじさんみたいに電卓に打ち込まれた数字を提示され、
「そうですか・・・」と少し考えるフリをしていると、
「では、こんな感じで頑張らせていただきます!」とまたまた丁寧かつさわやかな顔で、でも、あまり感情の入らない言葉でまた電卓の数字を見せられました。
あのお・・・最初の数字より4万円も低いんですが・・・一分も経たない間に御社はデフレ状態ですか?と突っ込みたくなるような見積りでしたねえ。。。

その他にも、見た目はすごくお坊ちゃん風で頼りない感じの方だったのですが、結構粘り越しの営業マンで、「どのような条件で、いくらだったら他の業者さんと比較しても問題なく、契約できますか?」と契約書への印をもらうまで帰らない!と固く決意して来られた方もいらっしゃいました。
「契約後、キャンセルの場合は電話してもらえば問題ありませんから」と、ソフトな物腰なのですが、その粘りは結構すごかったです。若嶋津の土俵際の打っちゃりのように、その粘りに打っちゃられて、条件を飲んでくれたので一応、印は押しました。まあ、後で比較して問題あればキャンセルしようと思ってのことです。その後のことは後程ちょっと触れます。

それから、如何にも新人です!という方もいましたねえ。何といっても、名刺に「管理部人事総務課預かり」ってありましたから・・・
あのお・・・会社に預かられちゃっているんですね、今のところ・・・とちょっと心配になりました。でも、対応は誠実でした!見積りを出されて、ここまでが私自身が決済できる範囲の精一杯です!と、最初の提示以上は交渉の余地がない方でしたが、「ぶっちゃけた話、御社が最後の業者さんなのですが、最終価格はいくらまで下げられますか?」と聞いてみたら、「じゃあ、これから持ち帰って上司に聞いてきます!」と夜の9時過ぎにファックスを何度も何度も何度も送ってくれました。あまりに何度過ぎでこちらも困るし、それで帰れない彼もかわいそうだと思い、ファックスに書かれていた電話番号に電話しみました。でも、その番号は既に音声ガイドに切り替わっていて連絡がつけられなかったので、彼が預かられている部署(本元は大阪)へ電話して、「もう届いていますので、どうぞ安心してお帰りになるようにお伝えしてください」とお伝えしました。一生懸命にやっていただいて、その気持ちが溢れるファックスに込められているようでした。
こうして、目的をさまざまな営業マンを1日にして夜7時半過ぎ、全部で7社の訪問が終わり、さあ、比較を始めようかな、とイスに腰を下ろした・・・その途端、また電話がなり始めました・・・(つづく)
スレッド:暮らし・生活|ジャンル:ライフ
引越09.23(Fri)09:28|コメント(-)|トラックバック(-)|Top↑
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