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Author:nakayoshi

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ポストモダン社会での教育 (3)

今日は、タイトルの最終回。6と7、そして、このような転換期における教育社会学の今後について筆者のまとめ。最後に、読後の私自身のコメントです。

【目次】
1. ポストモダン段階における教育
2. 市場化する教育
3. 平等状態での両極分解
4. ポストモダン社会での自己責任
5. サルコジ内相と暴徒の対立
6. ポストモダン社会での自己責任
7. 危機回避手段としての教育
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大学06.21(Wed)08:05|コメント(-)|トラックバック(-)|Top↑
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ポストモダン社会での教育 (2)

前々回の続きです。
今回は、
3. 平等状態での両極分解、
4. ポストモダン社会での自己責任、そして、
5. サルコジ内相と暴徒の対立 
です。
大学06.20(Tue)09:55|コメント(-)|トラックバック(-)|Top↑
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ポストモダン社会での教育 (1)

日本教育社会学会誌の第78集が送られてきました。
今回は、特集『転換期における教育社会学の課題-諸外国の事例-』です。7つの国、地域からの寄稿を中心に、「転換期」の教育について議論され、面白い論文集になっています。

その中の冒頭の桜美林大学の潮木守一先生の論文「転換期に立つ教育社会学-日本からの視点-」は示唆に富むもので非常に興味深いです。そこで、読みながら引用を中心に作成したメモを紹介します。ちょっと長いので、2,3回に分けて配信します。

【見出し】
【目次】
1. ポストモダン段階における教育
2. 市場化する教育
3. 平等状態での両極分解
4. ポストモダン社会での自己責任
5. サルコジ内相と暴徒の対立
6. ポストモダン社会での自己責任
7. 危機回避手段としての教育

の今日は、1.と2.のメモです。
大学06.19(Mon)10:40|コメント(-)|トラックバック(-)|Top↑
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リサーチのお勧め本 ★★★★☆

お気に入りの本を紹介いたします。

W.Booth, G.Colomb, J. Williamsによる『The Craft of Research』です。
スレッド:イギリス留学|ジャンル:海外情報
大学02.27(Mon)23:00|コメント(-)|トラックバック(-)|Top↑
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